珈琲屋の人々ドラマと原作ではかなり違う


珈琲屋の人々ドラマと原作ではかなり違うみたいですね

一番の違いは原作では冬子はバツイチで行介の幼馴染と言う設定何ですが
ドラマでは行介が殺めた闇金の被害者の妻と言う設定です

 

ドラマも原作も行介に恋心を持つと言う事に関しては同じなのですが、、

珈琲屋の人々」初回1話 人生を変える一杯では

東京下町の商店街にたたずむ昔ながらの珈琲屋 、高橋克典演じる行介は
人を殺めた過去をもつ、半年前に出所してから父の残した店でコーヒーを入れ続けている

ある日、行介に殺された闇金の青野の妻 木村多江演じる 冬子が店を訪れる。

今まで行介の手紙を読んだ事がない冬子だったが、
入院患者の章枝の言葉に動かされ、訪ねてみたのだった。


そして冬子は、夫を殺したのはどんな人間なのか観察し始める、、、


とまあ、こんな感じなのですが、ドラマでは行介が冬子に恋心を持つ模様


しかし行介は冬子が自分が殺めた男の妻であるとは知らない、、、

【原作】池永陽「珈琲屋の人々」「ちっぽけな恋」

主題歌:続く/笹川美和